目の形状を切り替えられるコミュニケーションアバターです。通常の形状の目(凸型の目)とどこから見ても目があって見える錯視を使った目(凹型の目)を使い分けることが出来るシステムです。凸型の目で見ている方向を伝え、凹型の目で広い会場でも同時にそれぞれの聴衆にアイコンタクトをとっていると錯覚させることができます。
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