Pseudo-hapticsを用いたMR空間内での力作業支援

Demonstration of this project

複合現実感空間において、実際よりも持っている物体が軽く見えるよう重量知覚操作を行うことで機構を用いずとも力作業におけるユーザのパフォーマンスが向上することを示しました。